なぜ言語化が必要なのか、やっと分かった。
言葉にすることは、癒やすこと。
自分で自分を癒やしていく。
売るためや、説明するためではない。
それはあくまで、副次的な効果にすぎない。
気持ちや感情を文字にすると、
少し客観的に内面を見られるようになる。
この効果が絶大。
本当に、絶大だ。
何に苦しんできた?
それって、思い込みや洗脳じゃないの?
今まで正しいと思っていたことから、
一歩離れて、疑問を持って見つめることができる。
この一連の流れを一人でやるのは、
とても難しい、
そして苦しい。
そこで、AIを使う。
AIと対話し、文字情報のみで客観的に見つめ直す。
このことが癒やしにつながる。
もちろん、すべてが解決するわけではない。
AIに依存してしまうリスクも大きい。
それでも、AIと対話すれば見えることがある。
こうやって言語化すればいいのか、という一つの手本にもなる。
内面を言葉にする、その一歩を支えてくれる。
それが、自分への癒やしにつながる、と私は思う。
サンキュー、AI。
やはり、あんたは神にもなれるよ。
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